Mar 7, 2013

来週はコレ!!

最近仕事が忙しかったり、タイミングが合わなかったりで1月のASYLUMからガッツリ踊れてないので、体がウズウズしてる今日この頃、、
来週はガッツリ遊べそうなPARTYありますよ!!
えんやArtribe、ASYLUMでおなじみのZENさんと姫路のKATSUKICHIさん主催のニューパーティーが表町のDELETEで開催されるとのことです!!
土曜はガッツリデリートで遊んで、月曜はまったりダルでチーマン!!
皆さん遊びましょー♫


High Resolusion Vol.1
MIEKO JAPAN TOUR 2013
2013/3/16@DELETE
START22:00〜???

GUEST DJ
KIHIRA NAOKI(S.I./Osaka)
MIEKO SUZUKI(kookoo,Click.Clique/Berlin)

RESIDENT DJ
DJ WARP(Hypnotic Room Recordings)
ZEN(Artribe,えん)
KATSUKICHI(REFLEXION,Digital Vision/Aioi)

KIHIRA NAOKI
音をジャンルで分類することの無力さに気づかせてくれるDJ。パンクのカオス感やレゲエの精神性さえもエレクトリックダンスミュージックとして表現できる、日本では希少なDJである。その独自性はパーティーに対するストイックな姿勢から生まれる。「DJというよりもその場の一員でありたい」と語る彼は、常にフロアとブースの接点を探す。そこにオトを打ち込んで“壁”を壊し、どこにも中心のないネットワークをつくる。そして空間全体が自律的に動き出すのを感じたら、最後に“発火装置”に点火して、自身も流れに身を任せる。彼が発するグルーブとは、実は新たに生まれつつあるコミュニティーが、自ら歓びに震えて発する叫びなのである。
http://www.myspace.com/kihiranaoki/
http://www.socialinfection.org/

MIEKO SUZUKI
ジャンル論を叩き壊す幅広い音楽の引き出しから繊細で大胆な音のストーリーを紡ぎだす。サイト・スペシフィックな音空間の可能性を追求するサウンド・アーティスト。Tresor、Cookies (ベルリン)、Flex (オーストリア)、miss libertine (メルボルン) など、世界13カ国でプレイし、GROOVE(DE)、De:Bug (DE)、missy magazine (DE)などの音楽雑誌でも取り上げられるなど、いま世界で最も注目されている。98年 東京 Maniac Love でDJとしての活動を始める。2003年 Heineken Music主催ワールドDJコンテストで優勝。その後、レジデントDJにKihira Naoki、DJ Mayuriを迎えたパーティー Garden(Colors studio)を主宰し、Clement (KillTheDj)、Julietta (Harry Klein)、Daso (Connaisseur) ら海外ゲストを招へいするなど東京のアンダーグラウンドシーンを盛り上げていく傍ら、海外から多数のオファーを受けDJの実績を積んでいく。2007年12月 東京からベルリンへ。ベルリン移住後、Miekoが始動させたパーティー KooKoo (毎月開催) は地元のエレクトリック・ミュージック・ファンを魅了しながら今年で4年目に突入。Miekoの徹底したフィロソフィーからキュレーションされる一貫した音楽性と、フライヤー・デザインを始めとするアート性をも兼ね備えた KooKoo は、パーティー飽和状態の街ベルリンにおいてもひと際スペシャルなパーティーとして、エントランス前には常に長蛇の列が出来ている。毎回のKooKooをカラフル、ワイズかつクレイジーに彩るゲストはElectric Indigo(female:pressure) や、Panorama BarのレジデントDJを務めるBarnt (Magazine)、Errorsmith(MMM)、Oskar Offermann (White) など、ベルリンの音楽シーンをリアルに表現する顔ぶれが並び、ローカルなアーティスト・コミュニティにディープに属しているMiekoならではのラインナップになっている。さらに、様々な分野のアーティストとのコラボレーションは、Calvin Klein Tokyo Collection2008、Momentum Sydney 2010、Kunsthalle M3 Berlin 2010などのエキシビジョン、アーティストChristian Graupnerのプロジェクト「MNM v0.91」と多岐に渡る。デザイナー堀川達朗のプロジェクト「Julius」では、彼のパリ・コレクションデビュー (2011) を飾ったランウェイ・ショーから現在に至るまでサウンド・ディレクターとして参加し、その独創的なサウンド・クリエーションと服・グラフィック・空間デザインの完成度の高いコラボレーションが、特にアート・シーンから高い評価を受け、世界のクリエーター達から注目を集めている。こうした新たなフィールドからの発信はMiekoの音楽哲学を拡張させ、2012年11月 Click.Clique(draytonbar/Cookies 毎週水曜日開催)を始動。オープンからクローズまでのロング・プレイで創りだされる幻想的な世界は、ラウンジに集うベルリンのオルタナティブな大人達のインスピレーションの源になっている。



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